シンボルテーブルは、パッケージ内部を参照するだけでなく、
それを編集することで、パッケージに動的に
サブルーチンや変数などを登録することができる。

グロブの変数各種を参照する場合は、
データ型に応じたデリファレンスをしたが、
グロブに変数各種を格納する場合は、
グロブ自身に、変数のリファレンスを代入する。

my $ver = '0.06';
*Version = \$ver;