「設定」ボタンも Application::ConfigureProc で処理されるので、
IDC_CONFIGURE 向けの WM_COMMAND メッセージを処理すればよい。

プラグイン用の設定画面の呼び出しも、一覧表示と同じように作る。
ConfigureProc メソッドをマネージにしないように、
ConfigurePlugin という名前のヘルパメソッドに分離する。