My Cheat Sheet

2008-04-11 の記事

ブログを書くときの参考サイト

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http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-223.html

http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-216.html

http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-189.html

http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-171.html

http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-51.html


使えます。

安岡 正篤の言葉


1.死中活あり。(死を背にした中に活路を見出す)

2.苦中楽あり。(苦しみもがく中に楽しみを見つける)

3.忙中閑あり。(忙しさの中にも心のゆとりをもつ)

4.壷中天あり。(壷の中でも天に通じることができる)

5.意中人あり。(尊敬できる人を心の師とする)

6.腹中書あり。(己を導く座右の書を持つ)

忘れてはなりませぬな。

パレートの法則


2:8の比率にわかれちゃう、パレートの法則というものがあります。

なぜこんなものが働いてしまうのでしょうか?

豪腕の人が10人集まり、
トラックに綱をつけ、ひくようなことをしたとき、
一人当たりの力が100kgだった場合、全員で1tになるわけですが、
10人で同時に引いたときは、1tの力がでないようです。

この人数を100人にしたとき、一人辺りの力量は、
さらに小さくなってしまうらしいです。

つまり、「バレなきゃいいじゃん」という状態であった場合、
「誰かがやってくれるからいいか。。。」と考え、
ありったけの力をださなくなるようです。

じゃあ、出来るだけサボれる側にまわろうなんて思ってはいけません。

あなたがウサギであるならば、それでもいいかもしれませんが、
世の中の人、全員が全員ウサギではなく、
カメな人もいると思います。

基礎的な力をつけていて抜くのと、
そもそもその力がないのとは全くの別です。

周りを見てからアクションを考えるのではなく、
自分の人生なんですから、やはりどんなときも目一杯挑みたいものです。

出来ることなれば、ヒト系分野に関して、
全員でパレートの法則を覆すことができるよう、
日々頑張りたいものですね。

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